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旦那がご飯すぐ食べない。3回目で妻は鬼化する

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ご飯呼んでも来ない旦那
目次

「ごはんだよ」 と呼んでも来ない旦那

何かに熱中すると
「ごはんだよ」 と呼んでも来ないレッサー(旦那)

最初は笑顔で「ごはんだよ」と優しく読んでくれるカピー(妻)
そのうちにカピー(妻)の語気がだんだんと荒くなってくるがなにも感じないレッサー(旦那)

3回目ともなると明らかに語気が荒くなってるのにそれにも気づかないレッサー(旦那)

最後は怒りマックスで乗り込んでくるカピー(妻)に
タジタジのレッサー(旦那)です。

何かに熱中すると他のことはどうでもよくなるレッサー(旦那)です。
レッサー(旦那)にとっては普通のことです。
カピー(妻)に言わせると
「マイペース」どころか 「少しおかしい」らしいです。
何かに熱中するとご飯も食べない。
朝ごはんも食べない。
昼ごはんも食べない。
夕方ごろになって「お腹すいた」とカピー(妻)のところに来る。
カピー「当たり前だろう!」
となることがよくあるらしいです。

休みの日も何かに熱中すると自分の部屋に引きこもり状態になり
家族サービスもなかったりします。
大らかなカピー(妻)が妻だからやっていけるのでしょう。
カピー(妻)「私だから夫婦生活をやっていけるのよ」
レッサーはそれをわかっていないらしいです。

皆さんどうですか?

世の中の家族ってそうなの?

「ごはんできたよ」の妻の合図で旦那がすぐに着席
家族団らんが始まる。
そして休みの日は家族サービス優先
これが普通の家庭なのか?

レッサー(旦那)にはその感覚がいまいち理解できません。
逆に「うわ~地獄だ」 と感じるのはレッサー(旦那)だけでしょうか?
さすがに怒りマックスのカピー(妻)が出てくると
「ヤバい」 と感じます。

夫婦の違いは面白いもので
(カピー(妻)に怒られそうだが)
「ごはんできたよ なかなかこない旦那」 で検索してみました。
夫婦の違いがあると検索するのがレッサー(旦那)の最近のマイブームです。

調べてみると
「私だから夫婦生活やっていけるのよ」の意味が少しわかりました。
Yahoo知恵袋をメインに検索しますが
「ご飯できたよ」の呼び声ですぐにこない旦那が結構います。
よくあることのようですが

回答の内容を見ると半分の家庭では
「しかたない」と許しているみたいです。
でも半分は本気で怒ている。

育った環境の問題なのでしょう。
「ご飯だよ」と呼んでも来ない旦那にキレキレの妻もいるみたいです。

それに対して
思い切って旦那のご飯づくりをやめてみませんか?
なんて回答する人もいるみたいです。
こんなことを真に受けて本当にご飯を作らないと
まあ夫婦仲は保てなくなりますね。
旦那のご飯を作るのをやめたら
旦那が困ると本気で思っているのでしょうか?
新たな喧嘩の火種をまき散らそうとしている
と気づかないのでしょうか?

カピー(妻)がこんな女性でなくてよかったです。
理由にもよります。
偏食で作った料理をよく捨てる。
作った料理に文句ばかり言う。
それがずっと続いているなら少しわかりますが
旦那の好みに少し合わせてみることも必要です。
本当にまずい料理なら文句を言われます。
少しでもおいしい料理を作ろうと努力していれば文句も減ってくるでしょう。
そんな努力をしていても旦那が文句を言うようであれば
「ご飯を作らない妻」になるのもありですが
呼ばれてすぐに来ないくらいで喧嘩になるなら
夫婦生活なんかやってられません。

こんなことで本気の喧嘩になる家庭もあるみたいです。
離婚も考えている女性がいるとのこと。
そんなことで本気の喧嘩になるなら完全な性格の不一致のような気がします。

旦那に声をかけるのが嫌になる女性もいるようですね。
なぜ?
こんなことで?
マジかよ?
と思います。

男性が悪いとか女性が悪いとか

どちらが悪いかを決めようとする意見もあるようですが
性格と感性の違いでしかありません。

「ご飯だよ~」と呼んで返事があったのに来なければ
他にしたいことがあるんだな
と相手を思いやり先に食べておく
これが正解だと思います。

呼んだのに来ないのはマナー違反じゃないですか?
との意見もありましたが
「怖い」 と感じました。
こんな女性とは私は暮して行けそうにありません。
相手の立場や考えを少しだけ尊重して柔軟に対応していく。
イライラしない。
適当に妥協して旦那にも自分にも折り合いをつけていく。
これが夫婦生活円満の秘訣ですね。

私が何かに熱中していると
なかなか来ないことをカピーは知っています。
カピー(妻)が最後に怒るのは、夫婦でご飯は一緒に食べると決めているからです。
冷めた料理は温めてくれます。
だいたいカピー(妻)が怒るときは
カピー(妻)のお腹が減りすぎて感情スイッチがオンになる場合です。

ひと段落つけば放っておいても食事に来る旦那がほとんどのようですが
レッサー(旦那)の場合は落ち着くまでの時間が長いようです。
自分では当たり前のことなので違和感なく生活していましたが妻と生活するようになり気づきました。
言い返すことはできますが、そこは「ごめんね」と言っておけばカピー(妻)は許してくれます。

カピー(妻)は納豆が食べれない私に決して納豆はだしません。
半生が嫌いな私の料理は必ず火をとおしてくれます。
濃い味付けが嫌いな私のために薄味にしてくれます。

明らかに失敗した料理には時々意見を言います。
するとカピー(妻)は怒ります。
こちらは「次からこうしてね」という意見なのですが
女性はそれを文句と受け取るみたいで時々面倒くさいです。
「じゃあどんな料理を作っても意見いったらダメなの?」 と聞くと
「違う。 意見は言ってもよい」というからますますややこしくなります。

意見を言うことが稀であり基本的に美味しい料理をつくってくれます。
でも水の量を間違えてご飯を作ったときは文句をいいました。
ご飯が堅かったのだからしかたないでしょう。

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